×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

KOFの鬼トップ

無料ゲームステーション!!Fun Fun Fun
無料オンラインゲームならココ! 完全攻略ゲームマスター
ホームKOF2002基本操作

KOF2002基本操作

今までのMAX発動を上手くコンボに組み込めるように クイックMAXがのシステムが追加されました。 そして、2001まであったストライカーシステムは無くなりました。 キャラの数も多く非常にバランスのよい作品。
今でも98や02を置いてるゲーセンは少ないありません。

システム
クイックMAX
通常のMAX発動はゲージ1本消費して発動する変わりに一瞬だけ 発動モーションが出ますがクイックMAXはゲージ2本を消費する変わりに 発動モーションを省略できます。しかも、通常攻撃にキャンセルかけて 出すことができるので通常ではできないコンボなどができます。

どこキャン
どこでもキャンセルの略でどこキャンと呼ばれています。 普通は通常攻撃>必殺技へのコンボになりますがMAX発動状態なら 特定の技に限りますが必殺技>必殺技といったコンボができます。

このシステムを上手く使えばコンボの強化やコンボのスキの軽減を することができます。ただ、どこキャンをするとMAX発動状態の 制限時間を消費するので注意。

MAX2
MAX超必殺技はMAX発動状態とゲージ1本でMAX超必殺技を 出すことができましたがMAX2はMAX発動状態とゲージ1本と 体力が4分の1以下の状態で使用することができる技です。 キャラによってガード不能や高い攻撃力などさまざまなので 上手く使えば一発逆転もできます。

ジャンプ
キングオブは他の格闘ゲームと比べるとちょっと変わっていて ジャンプが4種類もあります。どのようなものがあるか言うと以下の4つです。

小ジャンプ
一瞬だけ飛びたい方向にレバーを入れる。

中ジャンプ
一瞬だけ1 or 2 or 3にレバーを入れた後にレバーを7か9に一瞬入れる。 または、ダッシュ中にレバーを9へ一瞬入れる。

通常ジャンプ
飛びたい方向にレバーを入れる。

大ジャンプ
レバーを一瞬1 or 2 or 3に入れた後、レバーを7か9を入れる。 または、ダッシュ中に9にレバーを入れる。

慣れないと難しいかもしれませんが慣れれば意識しなくてもできるようになります。

ガード
自分のキャラクターが向いている方向の逆にレバーを入れるとガードできます。 ガードできるのは基本的に打撃攻撃です。投げはガードできません。 ガードは2種類あります。立ちガードは上段攻撃と中断攻撃をガードできます。 じゃがみガードは下段攻撃をガードできます。

投げ
キングオブの投げは5種類あります。

通常投げ
相手の近くで→ or ← + C or D で投げることができます。
投げ技は打撃と違いガードするこはできません。
投げられる側は相手につかまれた瞬間にAB同時押しかレバーを
← or →に入れてA〜Dのボタンを押せば投げ外しができます。。

空中投げ
特定のキャラしかできない技ですが相手も自分も空中にいる状態で相手に近い時にできます。 しかし、ジャンプしてくる相手は何か攻撃をしながらジャンプするので空中で相手に近づくのは 難しいかも知れません。

コマンド投げ
レバー入力してから投げる技です。コマンド投げはできるキャラとできないキャラがいます。 コマンド投げは通常投げと違い失敗すると投げが空振りになり隙ができてしまいます。 コマンド投げは投げ外しできないこととダメージが大きいという利点もあります。

打撃投げ
打撃技がヒットすると投げ技になる攻撃です。 打撃の判定を持っているのでガードすることができます。 投げ外しはできません。(例外あり)
Xlでは打撃投げにスカリモーションが入ったためコマンド投げと どうように失敗したときのリスクが大きくなっている。

移動投げ
名前そのままなんですが移動する投げです。 投げ外しはできないしダメージもそこそこあるのですが 技の発生がちょっと遅いことが難点ですがガードで固まっている相手には 有効な手段です。

吹っ飛ばし攻撃
CD同時押しで使える攻撃。地上でも空中でも使用することができ ヒットすると相手は吹き飛びます。相手と距離を離したいときなどに便利。

受け身
吹っ飛ばし攻撃などを食らってダウンする寸前にABを同時押しするとクルっと ダウンを回避することができます。 受け身をすることで素早く動けるようになります。(受け身中は無敵)
しかし、受け身が終わった直後から攻撃は当たるようになります。
受け身の終わりにタイミングを合わせて攻撃をされると回避しずらくなるので相手が受け身の タイミングに合わせてくるようなら受け身をとらないのも一つの手です。